2020-01

公演・イベント情報

語り劇「吾輩は猫である」庭食 柊 3/21(土)浅草 田原町

※無事に終演いたしました 今回コロナの影響でイベント自粛が報道されていますが、こちらのイベントは不特定多数の方が集まるイベントではないため、要環境を整えて開催させていただきます。また、ここ連日の報道で疲弊している心を、語り劇で元気にして、大いに笑って免疫をあげていきましょう!対策として、換気、アルコール除菌、お客様のマスク着用、こまめな水分補給、体調…→【記事を読む!!】
2020.03.24
公演・イベント情報

語り劇 宮沢賢治「よだかの星」カフェ・ド・アクタ 8/16(月)14時30分開催!ZOOMオンラインも同時配信!

夏休み!小河知夏劇場では川口にあります「カフェ・ド・アクタ」さんにて宮沢賢治「よだかの星」宮原晃一郎「虹猫の話」新見南吉「蟹のしょうばい」の3作品をお届けします!(オンラインも同時配信!) 子どもには難しいから分からない・・それって本当?? 「子どもには難しいからまだ分からない」よくこんな言葉を耳にしますが、私は子どもは”本物”がわかる天才だ!…→【記事を読む!!】
2021.08.06
火お昼 番組アーカイブ

「 手袋を買いに 後編 」作新見南吉 脚色小河知夏劇場 語り小河知夏

新見南吉の不朽の名作「手袋を買いに」の語り劇~後編~。落語や講談のように表情、間合い、台詞で物語を表現しています。この作品は雪の季節になると語りたくなる心あたたまる作品です。一人で手袋を買いにでかけた子ぎつね。子ぎつねから見た人間とは。 親子の愛や、人間とはどんな生き物なのか?と問いかけられています。 母さん狐の最後の台詞「ほんとうに人間はいいものかしら…→【記事を読む!!】
火お昼 番組アーカイブ

「 手袋を買いに 前編 」作新見南吉 脚色小河知夏劇場 語り小河知夏

新見南吉の不朽の名作「手袋を買いに」は、雪の季節になると語りたくなる作品です。 子どものころお母さんに冷たくなった手に「はあ~」と息を吹きかけてもらったことを 思い出します。また美しい雪景色の描写が綺麗に描かれています。 親子の愛や、人間とはどんな生き物なのか?と問いかけられています。 母さん狐の最後の台詞「ほんとうに人間はいいものかしら。ほんとうに人間…→【記事を読む!!】